死亡保障額
日本の約2~3倍

​​残された家族が十分守られる死亡保障額

保険会社は『予定利率』に基づいて保険料を決めます。『予定利率』とは契約者に約束する運用利回りの事です。

予定率が高いという事は、簡単にまとめると以下2点に絞られます。

●予定利率が高い=返戻率が高く、保険料が安い

このような理由からアメリカの生命保険は日本より保険金が割安にも関わらず、死亡保障額は日本の約3倍近く。

万が一の時に残された家族の為に安心した金額を残す事が出来、心にゆとりができます。

加えて、弊社がお勧めするPacific Guardian Life商品なら死亡保証金の受取手続き等全て日本語サポートがあるので言葉の心配は一切不要です。

​​※日本とアメリカの死亡保障額比較表は下ページ参照

(スマホでの閲覧の際、図説が切れる場合がございます。PCにてアクセス頂けると全面表示が可能です)

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